センニンソウ

センニンソウ
センニンソウ

ヤマトシジミ
ヤマトシジミ?

美術館
美術館
(ビアズリー展を観てきました)

金沢神社
県立美術館のそばに金沢神社があります

コウホネ?
池にコウホネでしょうか・・・
萼片が開いていました
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暑い日が続きます

ツマグロヒョウモン

真夏日続きで庭木もヘトヘト
相変わらず 蝶の庭と化していて ツマグロやアゲハ、アオスジアゲハ、シジミ、セセリなど・・・

アオスジアゲハ

アオスジアゲハがアボカトの葉に止まりました。
遠くから望遠で撮りましたが ボケているような〜

ガンクビソウ

ガンクビソウか

カラタチバナ
カラタチバナの実が結構沢山 着いている
赤くなるまでには かなり無くなる。

コナラ

コナラにツル(オキナワスズメウリ)

キキョウ
キキョウの果実部分にもツル(オキナワスズメウリ)

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庭の昆虫もそろそろ

ハナムグリの仲間
ハナムグリの仲間

ツバキの実

ツバキの実

蝉の抜け殻


蝉蛻
どうしても 読みが覚えられない。
 蟬(せみ)のぬけがら。うつせみ。

多くの 蝉蛻(せんぜい)が いまだに樹木にぶら下がっている。
たまにヒグラシの声で 秋を感ずる。

庭にて

ツバキの実

ツバキの実

ナラガシワ

ナラガシワ:今年は鉢への水やりに失敗していないようで まだ実がついたまま (^^)

コナラ

コナラの実:コチラは地植なので 木が水不足になることは 無さそう。
毎年大量の実がなるが・・・結局 保存しなくて破棄してしまう。
高い所に 脂ぎった虫こぶが見える。(写真には写っていません)
昨年も出来た。

イタチササゲ種子
イタチササゲ:花が沢山咲いたのに・・・・実は一個 (T_T)
自然に受粉が難しかったのか?

不明の蛾

早足で地上を走る 蛾
触角が一本無さそう〜
それにしても 木片の端っこの様な羽根

のと里山海道(さとやまかいどう)

道路

車のフロントガラスに 青い色が着いているので「浮世絵の様に」なるよう 写しました。
松も 浮世絵版画のように見えます。
慌てて車内から写したのですが〜

安藤広重目黒
広重の「目黒」です  (^_^);
画面上の紺色が 似ていたモノですから 
え? 似ていない?

太陽

太陽にもカメラを向けました・・・・
右下は 海です

ツマグロヒョウモンの羽化

羽化直後

庭で蛹化したモノを 確保しておいたら 次々と羽化していく。

羽化直後 メス
メス
これらは またすぐに 産卵に訪れる

ツマグロの吸蜜
数少ない花に休憩


産卵している ツマグロ
4分の 長い画像  (T_T)

暑い

ツユクサ
ツユクサ

メガネツユクサ
メガネツユクサ

ツタウルシ
先日のツタウルシを触って見た

スズメガ
スズメガの仲間がいた
モモスズメか
アゲハ
アゲハ
乱交シーン (^_^);


ツマグロ
ツマグロが羽化した

ホヤ
ホヤの狂い咲きで 同じ花芽で二度開花
余りの気象のひどさに 間違えたのかも (^^)
それにしても花が散って間も無いのに (前回と)同じくらいの大きさの花が咲くなんて
小さな鉢に栄養肥料をあげすぎたか〜

ルリマルノミハムシ
ルリマルノミハムシ
産卵かウンチか分からないが ツユクサの葉を食べる幼虫が沢山いたので これは 卵かも(^_^);
花は一日で萎む

暑いです

ツタウルシ
ツタウルシだろうか・・・

シロヤマブキ

シロヤマブキの実
花の時は目立たなくて 幾つか花が咲いたなぁと思っていたが 真っ黒な実になると 存在感がある。
今日 種を土に埋めてみた・・・

イタチササゲ
イタチササゲ(頂き物:去年に次いで咲いてくれた)

ツマグロヒョウモン

ツマグロヒョウモンの産卵が 引きも切らない


アブラゼミ
アブラゼミが空蝉の数からも すでに100羽くらいは羽化した様子。
散水時に 木蓮やヒヨクヒバ 珊瑚樹のように 当家の庭では2m程の高い木に 水をかけると
一斉に飛び立つ。 周辺の民家の軒先や 木製の補助電柱があって 其処に止まって鳴き続ける。
蝉時雨は情緒を越えて うるさい (T_T)
---写真は 水を撒いた際に 慌てて池に飛び込んだ蝉
慌ててすくい上げたが・・・
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