暖かい一日

カラス
庭の柿の木にカラスが止まった。 外へ出てカメラを向けても逃げようとしない。
ここに来て 平気で庭に降りてきたりする。
追い払うと意地悪をされると聞く (/_;)

追い払う素振りをしたら
柿の新芽(新葉)を落として飛び去った。


ガガンボの仲間

ガガンボの仲間

ハタケゴケ

ハタケゴケ
葉状体の中央が溝状に割れる。



マムシグサ

マムシグサの幼苗が二本 見つかった
コバノギボウシも増えて困る部類。


ミカズキゼニゴケ

ミカズキゼニゴケ
無性芽器の中には無性芽が溢れている
庭の地面に出るゼニゴケの仲間は駆除している
僅かに鉢に閉じこめて観察しているのだが、庭からの駆除は難しい。

アゲハ羽化

昨年 ゴミステーションのネットに蛹化したアゲハ
保護していたら 昨日羽化した。
ネットから外す際に蛹に傷が付いていなかったか 心配していたのだが
綺麗な体で羽化。
円内は人工的に作った蛹ホルダー?


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庭の植物

アオダモの花

モワモワ その1 (アオダモの花)

コナラの花

モワモワ その2 (コナラの花)

ムラサキサギゴケ1

ムラサキサギゴケ

ムラサキサギゴケ


ムラサキサギゴケ

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マムシグサ

まむし草の仲間

同じモノだと思っていたら 仏炎苞の白条が浮き出すのはキタマムシグサと言うそう〜
(写真右) 薄黄緑色のマムシグサ(昨日ブログ記事)

今日 「コンニャク」と名札を差したポットに まむし草のようなモノが(写真左)
\(◎o◎)/!
コンニャクと思っていたのが、マムシグサだった〜〜少し濃い緑色で 白条はそんなに浮いていない。

並べると違いが分かる↑↑

まむし草の仲間1

比べてみると 葉の付き方も違うようだ。
左 キタマムシグサ?
右 コウライテンナンショウ?(マムシグサ)

鉢植のテンナンショウ

まむしぐさ(コウライテンナンショウ)

まむし草
コウライテンナンショウ
キタマムシグサ(『写真』:白条が中央で膨らむタイプ)


アジュガとキランソウ

アジュガとキランソウ

濃色八重バイカカラマツ

バイカカラマツ(濃色八重)

庭で見る草花

シロヤマブキ

シロヤマブキ

ミツバツツジ

ミツバツツジ?





その他の花 ランダムに

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コクサギ

コクサギ

コクサギの葉が 大きくなってきた。

センボンヤリ

センボンヤリの 筒状花と舌状花。

コチャルメルソウ
コチャルメルソウも種が出来つつある。

コノテガシワのアブラムシ

コノテガシワ(アブラムシ)0
コノテガシワの花の時期に必ず遭遇する厄介毎。
樹木に着いたアブラムシの落とす脂分が 木の下をはじめ コノテガシワ本体に与える悪影響・・・



コノテガシワ(アブラムシ)
2ミリから3ミリのアブラムシ
葉の中に隠れて気づかないのだが、樹下のあぶらにビックリして「あ、アブラムシ?」と気づく。

以下 閲覧は止めた方が・・・イイカモ・・・・

アブラムシの写真10枚 羅列

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センボンヤリ

センボンヤリ1

大きなオダマキの陰で 全く気が付かなかった。
少しオダマキをよせてみたら センボンヤリがひっそり咲いていた。

センボンヤリは春は背丈が低いので 日当たり場所を好むそうだが、オダマキが覆い被さるようになっていてチョット可哀想。


センボンヤリ

オダマキを押しのけて撮影

元はと言えば オダマキが居候して 母屋を乗っ取ったのが 原因で主役が窮屈な事になったようだ。
分けてやらないと・・・・

センボンヤリ 花

昨年秋 かなりの高さに茎を伸ばして閉鎖花を咲かせていた。
そんな姿が毛槍を思わせることからセンボンヤリと名が付いたそう〜

花の中は カールしたシベが絡み合っていて 何が何だか分からない。

発芽や苗そして花

ハナイカダ雄花

ハナイカダの雄花
葉が展開(展葉)するときには 既に花芽が乗っかっている。
不思議な木 (-ε-);

ハナイカダ雌花

ハナイカダ 雌花

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今盛りの花

シモクレン夜

夜のシモクレン

シモクレン昼1

シモクレン 昼

シモクレン昼

シモクレン 昼
シモクレン昼2

シモクレン 昼

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