秋の名残

お茶の花

ひっそりと お茶の花
(チャノキ)


バーベナ・ボナリエンシス

ヤナギハナガサ
(三尺バーベナ・バーベナ・ボナリエンシス)
もう 花の終わり〜
ぽつぽつ付いている花も 趣がある

千紅花火

”千紅花火”
咲き始めたが ちいさすぎる花 (>_<)
🎇 線香花火をもじった命名のようだが
ぴったりかも(^.^)

アブチロン

アブチロン
(ウキツリボク(浮釣木)・チロリアンランプ)
正式な品種名はないとか・・・


紅葉

鉢物の紅葉


ホウキタケの仲間


ホウキタケの仲間?
子どもの頃には この種のキノコを ネズミの手と称して
食べていた・・・・
今日 この仲間は「毒」キノコばかり \(◎o◎)/!
よくもまぁ 中毒に遭わなかったと思う

その他 諸々のキノコも 経験則だけで食していた事を
思い返すと    危なかったぁ・・・ (¨;)


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月面の構築物?

菌の仲間1

--





ツノマタタケ

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tag : ツノマタタケ

エサキモンキツノカメムシ

エサキモンキツノカメムシ


長い名前
ウリカエデの葉にいました。


昨年 晩秋にも見たような・・・
↓ 

エサキモンキツノカメムシ(2016)

昨年11月に見たときのもの〜

雲間の月

雲の間から半
ゆらゆらと雲が流れていく・・・



moon.jpg

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今夜の月

月


今夜のお月様
細い三日月に見えたのだが、カメラを通すと 随分「太かった」
月の地下に数十キロにも及ぶ空洞があるとか。
将来 月基地に使えそうだと・・・
どの辺り?

発芽

どんぐりの落下が毎日 30個ほどになった。
残り僅か〜
何かの双葉が見える。

ダイモンジソウ

ダイモンジソウの仲間

アブチロン

アブチロン

オキナワスズメウリ

モンシロチョウ

「モンシロチョウ」
あまり存在感が無い・・

マユハケオモト
「眉刷毛万年青」
言い得て妙な名前



オキナワスズメウリ


「オキナワスズメウリ」
樹木に登らせると、樹上の日当たりの良い所にたどり着くと
次々着花・・・果実を実らせる。

果実のビデオ
オキナワスズメウリ


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マユハケオモト

マユハケオモト


マユハケオモト

多肉植物

多肉植物(マサイの矢尻)
今年↓始め頃、
一月の状態(上から二枚目の写真です)



クラフト


クラフト製作(地域のサロン活動での作品)
造花、プリザーブドフラワーを挿すだけだから5分で終了 (/_;)
ポリエチレン袋に入れてから 写真を撮ったので・・・
シャープに撮れませんでした(^_^);

秋へ

秋へ

色づく木々も


シロヨメナ

シロヨメナ?
いたって 地味な郷愁植物


ユリノキ

ユリノキ
鉢植で黄葉まで見るのは難しい

コバノタツナミソウ

コバノタツナミソウ
毛深い

モミジバフウ

モミジバフウ
これも鉢植だと 秋までに落葉させてしまうことが多い
今年は何とか紅葉へと〜行きそうだ

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曇り

ミセバヤ
ミセバヤ

キチョウの仲間1

キチョウの仲間
キチョウが玄関先に迷い込んできた
翌日は寒くてほとんど動かずお泊まり(二連泊)

キチョウの仲間2

ガラスに二頭が止まっている
日中は飛び出せるように 玄関出入り口を開けておくのだが、外気温が低いと動かない。
この写真撮影時には外も少し気温が上がって 動き回ったあげく 外へ飛び立ったようだ(瞬間は見ていなかった)

キチョウの仲間3

ガラス戸に止まっていたので 難なく写真が撮れた。
(下手ですが)

キチョウの仲間4

複雑な斑点模様が遺伝でコピーされていくのだろうか
二頭共にキタキチョウの雌のようだ
識別は難しそう(-_-);


ジュズサンゴ


ジュズサンゴ

秋の庭で

昨日の寒さとは打って変わって 暖かな一日だった。
蝶が沢山見られた。

ホトトギス


ホトトギス



アキギリ

アキギリ


柿の木の苔


柿の木の苔
びっしりで 樹勢を衰えさせるのではないかと心配になる。
そぎ落とした事があるが、下に落ちた苔の本体や胞子?などが 拡散してはと心配。
目立った拡散は無かった。
高いので 下から見上げて写真を撮った。

シロダモどんぐり

シロダモの本年果実だと思われる
今年赤い実を見た(昨年受粉した花の果実と思われる)
雌雄異株

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Omagaeru

Author:Omagaeru
小さな庭で観察出来る生き物たち・・・・

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