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連休

いつも 訪問いただき 有り難うございます。


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ジエビネ


ジエビネ

アジュガ

アジュガ

ニチニチソウ

ツルニチニチソウ スノードロップ ヒメウツギ

アザミの仲間

アザミの仲間
昨年 チョット萎れた株を頂いたのだが、地植にして花を観賞できた。
今年も大きく伸びたので 恐れを成して(/_;) 鉢に閉じこめた。
それでもぐんぐん大きくなって 痛々しい(別の意味で:棘が痛そうと言う意味) (v_v)

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オダマキ・モミジバフウ・マユハケオモトの発芽

オダマキ

オダマキ

アマガエル

アマガエル

モミジバフウの発芽1

アキニレの発芽中ポットに
何かの双葉が ・・・
よく見ると見覚えの有る種子
モミジバフウではないか? 

モミジバフウの発芽(2)

とんがった種子はモミジバフウの種子の大きさだ

マユハケオモトの種子発芽中 (0)

マユハケオモトの種から (上方)三個が発芽中
下二つは 一個は透明のまま
もう一個は 何かしら濁ったモノが見える(発芽しないのか?)


マユハケオモト1

一昨日始めて顔を出した種子
屈曲して土中を目指す

マユハケオモト(1)

種子の中に発根準備中の緑色が透けて見える

マユハケオモト(2)

最初 真横に出て(写真)  次いで下に向いて(地面方向に)曲がるようだ

マユハケオモトの発芽

マユハケオモト発芽1

マユハケオモトが発芽している
この芽の部分は着根の後 養分輸送のへその緒になるらしい (/_;)

マユハケオモト発芽2

外に向かって緑色のモノが突き出た状態

アマガエル

アマガエル

アマガエル1

アマガエル
鳴いていた

今日も10枚の写真 (/_;)

セロジネ

セロジネの花が咲いた
(セロジネ・インターメディア)

ゴマキの若葉

ゴマキの若葉

コムラサキの若木

コムラサキの若木
(多分 種蒔きしたコムラサキの実生苗だと思う)(名札が頼りの推測・・・)


ミノムシ

エゴノキの葉に 蓑虫が居た

ジャノヒゲの種子

ジャノヒゲの種子

ジャノヒゲの種子と皮

ジャノヒゲの種子
種子には斑の青い色が見える


キクバオウレンの果実

キクバオウレンの実
予想に反して 蓋の様な(鞘の上方の)裏に果実がぶら下がっていた

キクバオウレンの果実

キクバオウレンの実
鞘内部 上下ひっくり返してみた

スミレの仲間と道路

散歩中に 道路と歩道の段差に スミレの仲間が群生
こんな場所に 色々の種類のスミレが見られて楽しい
スマホで写したら 携帯の影が映り込んでいた (>_<)

スミレの仲間

おう盛な繁殖力がありそうだ


熱や排水で過酷な一年だと思われる場所で また来年も種子からか 残った根からか花が咲くので凄い。
大量に有るので ひとつまみ持って来て 上手く根付くと🎵ルン  だが大抵は外来種(園芸種)の逸出モノ
繁殖力が凄く 当 庭には合わないかも・・・と引っこ抜く事に〜
(目下 アメリカスミレサイシンと思われる白花のスミレを 駆除するのに躍起)
昨年の種子から 恐ろしいほどの双葉が・・・

近所の人が お二人も 「頂戴」と言ってお一人はポット、もう一方はプランターで持ち帰られたが・・・
結局繁茂し歩道から道路際へと 逸出していくのかと思われる・・・
植物を愛でる気持ちと 学術的管理は相反するかも(;_;)


タチイヌノフグリの極小の花へ

シロシキブ

シロシキブは比較的大きな花びらだ

チゴユリ

チゴユリの花の大きさは・・・

レウイシア・エリーゼ

LewisiaElise (レウイシア・エリーゼ)レウイシア・エリーゼ
小さなロゼット状の葉の間から 茎を伸ばして
沢山の花を咲かせている

アマガエルとユズリハ

葉の上に日光浴のアマガエル 右はユズリハ

小さなスミレとタチイヌノフグリ

スミレの仲間で小さい花だった
どれくらい小さいかと比較のために
タチイヌノフグリの花を並べた
タチイヌは点のような花だが スミレもそう大きくない事が分かって頂けるか・・・

あまがえる

アマガエル

かわいい
とても小さな あまがえるが 複数居る。
三枚の写真は それぞれ 別の個体。

アマガエル2

いずれも幼体

アマガエル小

中でも 極小と思われるカエル君
午前中 日光をあびて 微動だにしなかった。
写真に比較のために 撮影者の小指を並べているときに 触れたが
動こうとしなかった。
スノードロップの小さめの花を並べてみた。
小ささが分かってもらえるか〜〜  (v_v)
小さいほど可愛い(^^)

多肉植物

多肉植物

多肉の花

トウカエデ

トウカエデ

ハウチワカエデ

ハウチワカエデ

ハウチワカエデの花後

ハウチワカエデ0401
2018/4/1(再掲)

花芽。

ハウチワカエデ0405

2018/4/5(再掲)
花。

ハウチワカエデ0412

2018/4/12(再掲)
花に果実(翼果)が・・・

ハウチワカエデ0412-1

2018/4/12(再掲)
種子部に綿毛のようなモノ。

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ハウチワカエデ種子 (0)

その後 今日の様子。
2018/4/15(鉢植のハウチワカエデ)
花びらの落ちるのも早く 花の観賞を怠った事がザンネン (v_v)
撮った写真で 振り返ってみたら 4/1花芽 4/5には果実が見える。
花の期間が短いことが分かる(;_;)

ハウチワカエデ種子 (1)

シベも直ぐに落下して 翼果が見える。
萼は未だ残っている。(右一本は萼片を取り除いた)

ハウチワカエデ種子 (2)

翼果の種子部分を中心に綿毛の様な組織が生えている。
(萼片を取り除いた種子部分)

ハウチワカエデ種子(3)

翼の部分は直ぐに綿毛が薄れていくようだが 種子辺りはしばらくは萼片と綿毛は残っている。

この先、種子の成長と共に 翼も乾燥状態になって 軽くなるのだろう・・・

庭にはいつの頃からか実生苗が一本有るが それにも花が咲き始めた。
親子関係は不明だが 多分ハウチワカエデの苗は買ったことが無いから
庭で増えたのだろう。

若葉の季節   (今日の10枚)

ケヤキの若葉

ケヤキの若葉

モミジバフウの若葉

モミジバフウの若葉

イチョウの若葉

イチョウの若葉


トキワイカリソウ

ドローン 襲来     (トキワイカリソウ)

メドハギ

メドハギの若葉
メドハギの展葉に目途  (/_;)
この段階ではメドハギと思えない
去年の茎が有って始めてそれと分かる

ムラサキケマン

ムラサキケマン

クサイチゴ

クサイチゴはキイチゴ (-_-);

ノキシノブの胞子体

ノキシノブ
ノキシノブの仲間の胞子嚢群

スノードロップ

獅子の泪かsnowdrop

クモの仲間

クモの仲間
非常に小さい蜘蛛で いつも見るのは 池(水面)上に網を構えている時

写真

ミツバツツジ

サイゴクミツバツツジ?
蕾の時はピンク色が鮮やかだが 開くと薄く色あせて見える (/_;)

ハウチワカエデ

ハウチワカエデの果実は 種子の部分が毛状の組織で モジャモジャ
先日急激に気温が下がった日があったが 種子が守られていたことが想像される

スノードロップ

スノードロップ
(スノーフレーク)

ユスラウメ

ユスラウメの果実のできはじめ?

シロヤマブキ

シロヤマブキが満開

コナラの芽

コナラの葉芽と花芽?


ヒロクチゴケ蒴

ヒロクチゴケ?の蒴
蒴帽は落ちた後のようだ

コケの仲間

丸いのと 尖った蒴が並んでいる(尖っている方は 若い胞子体をつけたヒロクチゴケか?)
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カナヘビへ続づく

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Omagaeru

Author:Omagaeru
小さな庭で見かける 小さな生き物たち(植物・昆虫・両生類など)

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