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2020/11/30

紅葉と葉痕

ブラックベリー紅葉
ブラックベリーの紅葉


ピンオーク紅葉

ピンオークの紅葉


葉痕


葉痕 たち
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2020/11/29

こんな お歳暮・・・

マテバシイ


こんな お歳暮が届いたら どう?

マテバシイ1

マテバシイのドングリか・・・
クラフトあそび に使うにも せいぜいトトロの絵を描いて
他に アイデアも沸かない  (;_;)


干し柿


ソレより こっちがお歳暮なら 嬉しいかも (^^)

2020/11/28

マスク

マスク

世界中 ほぼ一年 マスクのお世話になりました
コロナの所為で 皆人生の一年を無用に費やした (-_-;)

もうすぐ この図柄の季節
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絵は楽しんで描きますよね(^^)♪ 
下手でもいい



ミズナラ&トウカエデ

トウカエデ & ミズナラ
ミズナラの紅葉はとても紅い



アキギリ

アキギリ
    花後
      こちらの方が きれいかも
2020/11/26

ノゲシとセンボンヤリ

ノゲシ&センボンヤリ

ノゲシ?  センボンヤリ 朝日を受けて


ノゲシ葉

ノゲシの葉


ノゲシ軸




ノゲシ




センボンヤリ2

センボンヤリの閉鎖花が開いた
開花とは言え   開いたときにはタネが見える
二本茎が立ち上がっていて、奥にはもう一個の閉鎖花が閉じたまま見える。


センボンヤリ1

綿毛が輝く
実は知人に頼まれて 種子を採ってくれと頼まれていたのだが 
ちょっと 強めの風が吹いて 「哀れ」すべて飛んで行ってしまった(-_-;)

翌日もう一本の閉鎖花が開き すぐに回収した(^^)♪
事なきを得た・・・

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センボンヤリの花

今年3月の 開花状態


2020/11/23

え? こんなところに   (-_-;)

< アオスジアゲハの蛹  >

軒先の南天の鉢に水を撒いていたら、何かがピクピク動く!?
アルミの雪囲いに何かが・・・・ あ(@@;)!
アオスジアゲハ蛹1


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こんなところに アオスジアゲハの蛹が越冬蛹になっている
アオスジアゲハ蛹2

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水滴があたる度に 体をくねくねして 嫌がっている様子(外敵を威嚇しているつもりか)
アオスジアゲハ蛹3

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アルミサッシにしっかり糸を着けている
ただ、ここは雪が積もることもあり、退避した植木鉢が当たる可能性もあって 危険
アオスジアゲハ蛹4


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廃材で保護カバーを作って囲ってみた  (^_^;)
アオスジアゲハ蛹5


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矢印の先がソレ
アオスジアゲハ蛹6


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これで 冬の事故から守られるかなぁ
アオスジアゲハ蛹7


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一応 光は届くようになっている
アオスジアゲハ蛹8


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春になったら取り外す予定だ  
アオスジアゲハ蛹9


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 アゲハなどの越冬蛹は たいてい積雪などで蛹帯が切れる 事故率が高い
 お尻側の糸だけで逆さ吊りになっているのを見かけることもある

 アオスジアゲハは 食樹(幼虫の時に食べていた木:この庭ではクスノキとヤブニッケイ)でそのまま蛹になることが多く 大きめの葉の裏に蛹化する
 ま、冬を安全に 乗り切って 来年は無事に羽化できるよう 祈ろうか〜
アオスジアゲハ蛹10
2020/11/22

秋色 満喫中

ハゼノキ
<ハゼノキ>櫨ノ木  (画像カメラ内加工)


ヤマモミジ(加工)
<ヤマモミジ> 紅葉 (画像加工) 


ピンオーク
<ピンオーク> Pin oak
いただきもの。葉の形が面白い。明るい目の赤銅色と緑の葉。

ダンコウバイ
<ダンコウバイ>壇香梅
いただきもの。
念願の黃葉を楽しんでいます。
(雌雄異株なので結実を見たいと幾つか種を蒔き)目下、複数本の細い木になっています。
まだ花が咲きませんがこの先が楽しみです。

ブラックベリー
<ブラックベリー>黒苺

ヤマボウシ
<ヤマボウシ>山法師
果実から実生で60cmくらいに成長。


ハウチワカエデ
<ハウチワカエデ>羽団扇楓・メイゲツカエデ
結構葉が残って 紅葉を見せている。
鉢植えなので夏場に葉を枯らすことも多く、わずかでも紅葉を見られると嬉しい。

オモト
<オモトの実>万年青
葉陰でひっそりと成長するので、赤い実が見え始めると (^^)♪結実を知る。
今年はびっしりと実が付いている。受粉のお手伝いをしてくれたのは
小さな生き物たちだと思うが、人知れず頑張ってくれたこと、チョット褒めてやりたい。
これらは 雪が積もると 野鳥が喜んで(?)食べる。
そうした糞から出た 万年青。

シラン
<シロシラン・アキカラマツ>白紫蘭・秋落葉松
紫蘭の葉は長く目障りなので 早めに刈り取ってしまうことが多い。
数本残しておいたが、やはり目障り(>_<")
アキカラマツの葉は 黄緑色になっている。3結節のかわいい葉の集まり。
草紅葉も乙なもの・・・
2020/11/19

一人りぼっちじゃ無いボッチ

*以下の絵の元になった写真は”かぜくさブログ”様の【稲わら干し】から 許可を頂いて下絵にさせてもらいました。
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ボッチ1


ギシ坊や(右下)「おかあさん ボクひとりぼっちで さびしいな・・・」

ギシ坊のおかあさん「そうかしら。あの楽しそうな話し声を聞いてごらん」

ギシ坊のおとうさん「あれは たんボッチのみんなの声だよ」



ボッチ2

たんボッチa「あらあら ギシ坊や。そこからは見えないかな?」

たんボッチb「私たち みんな一人ぼっちだけど 仲良くお話して楽しいワ」
      「稲を刈り取った田んぼに 沢山のボッチが いるのよ」

たんボッチc「ずっと向こうに柿の木があって 赤い実がたくさんあるんだ」

たんボッチd「ヒヨドリが赤い身をつついている (^^)」


ボッチ3

たんボッチe「そこから 空の雲が見えるでしょ?」
       「うろこ雲がながれていった先には山が有るよ」

たんボッチa「その麓(ふもと)は今、紅葉が沢山見られるの」
      「赤い色の屋根 青い屋根の家 僕たちを育ててくれた農家の人たちも住んでいるんだ」

たんボッチc「ギシ坊のまわりにも 冬を越すと沢山の仲間が現れるからね」

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ボッチの絵二人



たんボッチf「あれあれ・・いつの間にか ギシ坊のそばに 妹が居るみたいよ!」
      「仲良くしてね 🎵 」

ギシ坊「うん。 ボッチのみんな もうさびしくないよ(^^)♪」

ギシ坊のおとうさん・おかあさん「たんボッチの皆さん いろいろとありがとう」
       「お互い寒い冬を乗り切りましょうね!」

~~~~~
"かぜくさブログさん"の【稲わら干し】の写真を拝見した時に、上記のような会話が聞こえてきたような・・・。
さっそく お許しを頂いて 写真を使わせてもらい、稚拙な絵を描いてみました。
"かぜくさブログ様"には、元写真の撮影意図を勝手に変えちゃって、お詫びします。^^;
~~~~~



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ボッチとは:
稲わらを使って何か二次利用に使うためにトップの(物語の)図のように干しているわら束。

稲の乾燥のために棒のまわりに稲束をを積んだものなど、地方によって稲棒(ボッチ)と呼ぶそうです。

また 大量に円筒形に積んで 上部を屋根状態にして季節保存する稲塚も「わらボッチ」と
呼ぶ地方が有るようです。 

参考 こちら様も参考になります。

また 造園で雪などから保護するわら細工や方法をわらボッチ(うらボッチ)と呼ぶ場合も有るようです。
そんなこんなで お写真を拝見して ついダジャレてしまいました。




下絵(元の写真をなぞりました。 一部改変)
ボッチ
2020/11/15

玉ねぎ植えた 

玉ねぎ畑

玉ねぎを植えた・・・



タンポポとハルニレ

タンポポとハルニレ
(ハルニレの下のブッシュ状態・クマが出ないことを祈る。(^_^;)
 ここから数百メートルのところでも熊の出没ニュースが頻発中)

イヌタデ

イヌタデ?
畑作業は撮影半分で はかどらない
畑横の空き地は 雑草の宝庫だ〜(^^)♪
農家からは「厄介な雑草」


タンポポ

セイヨウタンポポ
空き地では、春から 耐えることなく次から次と咲き続けています。


ギシギシ


ギシギシの仲間?


ジョロウグモ

少し疲れた ジョロウグモ?が居た
背景はハイウエイ


水彩画⇓

続きを読む

2020/11/15

ナナホシテントウ

ナナホシテントウ上面


ナナホシテントウ1


ナナホシテントウ


ゲンノショウコ
ゲンノショウコ
2020/11/15

ヒメミカンソウ

ヒメミカンソウ果実

ヒメミカンソウとナガエコミカンソウをもらった

ミカンソウ二種類1

左がヒメミカンソウ 右がナガエコミカンソウ
(以下 過去記事と同じ写真があります)

ミカンソウ二種類2

ヒメミカンソウの 赤い矢印先に アブラムシが


ミカンソウ二種類


上 ヒメミカンソウ  下 ナガエコミカンソウ


ヒメミカンソウ

アブラムシが・・・・



ヒメミカンソウとアリ

アブラムシから甘露をもらおうと アリが登っている