FC2ブログ
2020/12/08

雨のニシキギ
雨の ニシキギ


オニノゲシの背丈
ノゲシ
小さな鉢に顔を出して   いつの間にか 背丈がニョッキリ伸びていた
図鑑では春から夏に花が咲くとの事だが、寒空に咲いているので花からの特定は困難。
葉の付け根と茎の色がノゲシに似るので ノゲシかと・思うのだが・・
根本から80CMほどに

背景のミニ池は雪に備え準備中
廃材で屋根を作っている


昨日に続き 植物の葉上の水玉
キンシバイの水玉
雨水の多くは流れ落ちるのだが、水玉をまとう葉もあった
キンシバイ

キンシバイの水玉
キンシバイの水玉


ニラ
ニラのは葉 立っている状態なのに 水玉が留まっている


アルストロメリア
アルストロメリア
 
 アルストロメリアは葉が180度ねじれると言われているが・・・
 調べるのを失念して 漫然と撮った写真 (^_^;)
 裏か表か分からないが 葉に水玉が沢山ついていた
多分表?
追記 : 葉柄は葉の裏が上側に、葉表が下向きにスタートする。
途中ねじれて葉の裏表が逆転する〜非常にややこしい
水玉のある部分は葉の表と思われる


2020/12/07

カタバミと水滴

タチバナモドキ
タチバナモドキの実


アカカタバミと水滴
アカカタバミ系(園芸種)と水滴
水滴が残りやすい葉っぱ


アカカタバミと水滴 (2)
どうやら 葉の表面の微毛に引っかかりやすいからだろうか・・・


アカカタバミと水滴3
水滴にレンズ効果が見られるものでは、葉の表面にかなりの引っ掛かり模様が見えるようだ。



カタバミと水滴1
カタバミにも微毛が見られる
大小の水滴が落ちそうで落ちない(^^)

カタバミと水滴2
景色を映して 魚眼レンズになっている(^^)♪

2020/12/07

コバンソウ

コバンソウ

コバンソウの種子を蒔いておいたら なんとこんな草が・・・
寒空に向かって伸びているんだが 大丈夫かなぁ




オダマキ

ホトトギス
蕾が二個残って「見切り品」として売られていたので 買ってしまった。
ネームプレートは無かったのだが、売り場そばに「東雲」と札の有るホトトギスが数輪咲いていた。
写真に撮って来たのだが、見切り品の蕾が開花したので写真と比べると、
どうやら「東雲」という商品名かと 思われる。
{事実誤認も有り(-_-;)}初投稿時 誤ってオダマキと表記しましたm(__)m


五色唐辛子の仲間

五色唐辛子の仲間
「みもとうがらし」との名札。
 寒さに弱いとの事だが、目下軒下で元気そう〜



カタバミ


ハート ハート ハート
何気なく引っこ抜いているのだが、よく見ると健気で可愛い。(^^)
2020/12/06

松ぼっくり

絵を描くときの参考に ランダムに写真を撮りました。

松ぼっくりとガラス玉です。

カラマツ1
カラマツ

カラマツ
カラマツ


ラクウショウ
ラクウショウ?


松ぼっくり1
松ぼっくり


松ぼっくり
松ぼっくり

モミジバフウ
モミジバフウ


ガラス玉
ガラス玉
ガラス玉は「水滴」「水玉」を描く際に参考にしたくて写しました。

ハナミズキ
ハナミズキにガラス玉

作例
葉っぱにガラス玉
描こうとすると最高に難しいかも知れない^^;



2020/12/04

晩秋の光

コナラ光2

コナラ もみじ 黃葉
(一部にモザイク加工)


コナラ光


コナラの葉に 西日があたる
2020/12/02

紅葉


ハウチワカエデ
ハウチワカエデの紅葉


空蝉
空蝉
木蓮の葉に空蝉が・・・
他の空蝉と違って かなり高い場所にありました
厳しい風雨にも関わらず しっかり留まっていました
2020/12/01

ナラガシワ

ナラガシワ9/24
以下 鉢植えのナラガシワです。
2020.9.24撮影


ナラガシワ10/10
10.10撮影
かなり細く鋭い感じの葉だ。


ナラガシワ10/10二個
10.10撮影
庭の木の親に当たる公園のナラガシワの堅果は これより太く大きい。
庭のソレは スマートだ。

ナラガシワ10/18
10.18撮影
かなり色づいたドングリ。

公園のドングリはずんぐりしている⇓
ナラガシワ 公園樹の堅果

公園から拾ってきたもの(一部庭木から)
(わずかに見える茶色っぽいのは庭木から、濃い焦げ茶は公園樹から拾ったもの)
こだわるようだが 庭の鉢植えナラガシワの親の樹のドングリだ。
親子それぞれの木のドングリといえる。

シギゾウムシの仲間脱出孔
公園で拾ったナラガシワの堅果。
ゾウムシ幼虫の脱出孔。
白い幼虫が続々現れる。


シギゾウムシの脱出シーンは 後日動画掲載予定 (-_-;)


シギゾウムシの仲間?
一個のどんぐりに二頭、三頭の幼虫が見られることもある。

ナラガシワ 葉の違い

庭のどんぐりから苗状態に成なったもの。(3〜4年)
幼苗の時がナラガシワの特徴的な幅広くなだらかな縁取りの葉。
大きくなると(鉢栽培では)鋸歯も鋭く。
コナラ ミズナラの様な 小さい葉も多くなる。
地植えの大木になると 大きな葉だが 鉢植えは栄養分も少ないのだろう〜^^;


ナラガシワ11/20
2020.11.20撮影


2020/12/01

ユズリハ/トベラ 葉痕

トベラ葉痕1
トベラの葉痕


トベラ葉痕

トベラの葉痕
にぎやか

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


ユズリハ

ユズリハ
当地は海岸性ヒメユズリハが多いということで ヒメユズリハかとも思われる。
ただヒメユズリハは「葉柄が赤くならない」と記されているページも有って
写真の木は時に真紅の葉柄になることも有って・・・ユズリハとしている。
葉は(鉢植えの所為もあってか)小さい。


ユズリハ葉痕2

こちらも ユズリハくんが にぎやか


ユズリハ葉痕

丸顔から とてつもなく扁平な顔もある(下の方)


ユズリハの葉1

葉っぱ


ユズリハの葉


葉っぱの側を拡大して見た