虫や花

コモチマンネングサ

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ヒメヒラタアブの仲間

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モンシロチョウ

モンシロチョウ

アゲハとユリ

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植物

オオバギボウシ

オオバギボウシ

ユキノシタ

ユキノシタ

キランソウ

キランソウ
 キランソウは 目下この二つの花のみ・・・

アリュウム ギガンチュウム

アリウム  ギガンチューム
花後 


ブラックベリー

ブラックベリー
虫たちが 受粉に協力してくれたお陰?

マテバシイのどんぐり

マテバシイの どんぐり
二年目にさしかかっているので 今年は大きくなるかと期待

昆虫

タマムシ

タマムシ
サクラの葉などに 見かける

タマムシ1

日中活動するとかで 発見はし易いが なかなか居ない(;_;)

クサギカメムシ

今年にはいって 二回目だが いずれもキングサリの種子を狙ってのモノ
鞘にピッタリくっついて 吸汁しているようだ〜

ガガンボ交接

ガガンボ交接

アブラムシ出産 スイトピーの花

スイトピーの花で アブラムシの出産

アブラムシ出産
次々 胎生で産まれてくるが それらの子の中には既に孫が居るとか〜
産まれて1分もしないのに 動き始め体つきもみるみる大きくなっていく。

庭で今現在見られるアブラムシ類は キクの新芽付近 アメリカホドイモの蔓先部分 コナラ、ミズナラ、ナラガシワの葉の裏、写真のスイトピーの花殻 豆の鞘に見られる。時にアケビの蔓の新しい部分、カポックの新芽新葉など・・・
植物にとっては害虫なので 駆除はしたいが殺虫剤との兼ね合いもあって 難しい。

アオオビハエトリに出逢った

アオオビハエトリ

今年も出逢えて ♪♪♪♪
一応 庭でも繁殖を続けているようだ (^^)



動画(You Tube)


ゼニゴケ
ゼニゴケ 雌器托は古い部分と新しい部分が・・・
結構長期間 咲いた(?)ままだ。

アメリカフウロ

アメリカフウロ
柱頭は5裂


ミズナラ

ミズナラの葉の上は アブラムシの排泄物で テカテカ

コナラ

コナラの葉(裏 表)
何れも木の上方の葉裏のアブラムシの排泄物が 下の葉の上に落ちたモノ。
葉の裏には アブラムシ〜 (/_;)

蟻と天道虫が少なくて アブラムシの天下。

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過去の アオオビハエトリ 記事

アオオビハエトリの食事

アオオビハエトリのおしっこ

スイトピーが真っ盛り

スイトピー

スイトピーの花
果実には 薄緑色のアブラムシが吸汁している

アメリカフウロ

アメリカフウロ
果実が出来て終わりかと思ったら また小さな花が・・・
がくの先に 赤い突起が有ったり 全体に毛深かったり 興味深いのだが、
庭に広まらないことを祈る。

* ネット上に、庭に植えてはいけない草花ということで、
オキザリス コナスビ ミントなどが上げられていたが(納得)、当庭で種子散布を必死で防いでいるものに〜
オダマキ、ニワゼキショウ、ゲンノショウコ、トウバナなどが・・・(;_;)
オキザリスは 土に球根が残るため あらゆるところから出て来る。
塩ビポットに球根をまとめると 結構花時に見た目も良く、沢山の人の元へ行った(-_-);


ツルアリドウシ

ツルアリドウシ
写真のこの花は 普通と少し違っていた。
大抵 子房から二本の花筒が出ていて (結果)果実に花の痕が二個残る(はず)。
写真の花は 四本の花の筒が 十字型になっている。
果実がどうなるか 興味が湧く。

ウメエダシャク

ヒラヒラと飛んでいた。
ウメエダシャクかと思われる。
一昨日はユウマダラエダシャクがマサキにいた。
エダシャクが ひっそり生まれて羽化しているのだろうか。

テントウムシ幼虫

テントウムシの幼虫が見られる。
コナラの葉裏から 大量の油分をまき散らす アブラムシが 目的だ。
沢山増えて欲しい 益虫様 ・?・

アブラムシ

コナラ、ミズナラ、ナラガシワの葉裏にびっしり居て、その所為でそれらの樹の下は
油分でテカテカ光っている。
下草植物の気孔をを塞ぐようで 困っている。
薄めの殺虫剤や牛乳などを散布しても 全く減る気配が無い。

先日 コナラに散布した殺虫成分が 雨で木の下のメダカ池に落ちたようで
10匹近くメダカが死んでしまった。
大慌てで 池の水を替えて いくらかのメダカが難を逃れたが
済まない思いで一杯 (;_;)

消毒の時には 池に落ちないよう蓋をして 撒いたのだが
後日 雨で流れ落ちるとは考えていなかった〜〜
間抜けな話だ。

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