積乱雲 そして 三日月

入道雲0


とある施設へ車で向かう時に 正面に入道雲がすごい!
施設の駐車場に着いて大慌てでスマホで写した写真。
題名は「電線」ではなくて 「入道雲」です (-_-;)



入道雲

目的の施設の二階の窓からも一枚。
窓の直ぐ側に多数の電線やアンテナが邪魔してやはりボツ写真。
見通しの良いところで撮りたかったなぁ



三日月


夜は宇宙ステーション「きぼう」の上空通過を見ました。

観察直前 薄雲の間から三日月を写しました。
え?やはり電柱に電線が (@@;) 写っていました。

宇宙ステーションは出現から3分の間でした。
ところがストレートネックの症状が出ていて 首が痛くて真上を見られません。
両手で頭を支えて 体を捻りながら なんとか真上を見ようと必死でした。
異様な光景だっただろうなと、自分に苦笑い。
体に支障をきたすと、星を見ることもままならないのだと 気付かされた出来事。


夕方のニュースで「明日は7時27分から 東の空から昇る」と言っていたような・・
とりわけ関東は頭上通過で ラッキーらしいです。
次は8月4日のようです。 (「きぼう 軌跡」で 検索して下さい)

夏の夜の夜間飛行・・・・

夢をみましょう。
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真夏日の雲

真夏日の雲

真夏日の雲 うろこ雲



真夏日の雲2

巻積雲とも 言うようだ




真夏日の雲1

この雲が現れると天候が荒れるようだが、撮影後しばらくして
大粒の雨が降った。 数分の間だったが、真夏日を和らげてはくれなかった。


ニワゼキショウ

ニワゼキショウ

畑横の空き地の ニワゼキショウ



玉葱


頂き物の玉葱



化石

博物館の小魚の化石

この状況で化石になった事が なかなか 理解出来そうにない(;_;)
泳いで居る時に、突然水が引いて なおかつ 土砂で真上から覆われ
長い時を経て 地殻変動の結果 人の目にふれることになった。
こんな想像や古代への思いをロマンと言うのだろうか・・・  (^J^)



のと里山海道

のと里山海道3

五月最終日に 能登半島へ〜
金沢方面から本線【右側】へ合流


のと里山海道4

白波が立っていた
吹き流しも 先がちぎれて・・哀れな形


のと里山海道5

下りは 左から海風が吹きつける


のと里山海道

帰路
金沢へ向かう際は 右側に海

のと里山海道1

強風と塩分を浴びて なかなか松などが育たないようだ〜
砂地に次世代用にと 松の苗が養生されているところも有るようだが
成長が難しそうだ


のと里山海道2

わずかに伸びている松は 海側からの強風に耐えているようだ。

能登島を望む

能登島


左側が能登半島側〜 右側が能登島
ツインブリッジのと という橋で結ばれている(僅かな切れ目がその場所です)



コシアカ

和倉温泉からツインブリッジのと(矢印)を望む。
七尾西湾の海上をコシアカツバメが舞う。


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