久しぶりに里山へ

ハルジオン
ハルジオン


オオジシバリ
オオジシバリ((仮))

フタリシズカ
フタリシズカ


ノアザミ

ノアザミ



フキバッタの仲間
フキの葉に居た
多分フキバッタの仲間

ヤブキリの幼虫
ヤブキリの幼虫 (仮)


ジョウカイボン
ジョウカイボン


エサキモンキツノカメムシ
エサキモンキツノカメムシ


コメツキの仲間
コメツキの仲間




(不明)

(不明)が三頭
幼虫の上に幼虫がいてその上にも(尺取りの)幼虫
動画で見たらお互い嫌がっている素振りでした



30分位草むらに居ると 次から次と虫が飛んでくる
最後の写真のように 生存競争の連続なのだろうなぁ
イネ科の細い草の上で 出会っていた三頭
拡大写真は キモイので没



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蝶の園

県の昆虫館へ行ってきました。
圧巻は各種 蝶の放たれた大きな温室〜



昆虫館4

蝶の園
自由に飛び回りましょう



昆虫館6
この画像にも数十頭の蝶が飛んでいるのですが、画像が小さくて判りませんね

昆虫館5
その種類も数十種

昆虫館2


昆虫館3


昆虫館1


昆虫館7

春が来た!

畑の"玉ねぎへの施肥" と "エンドウの棚をつくる" ために 重い腰を上げた σ(TεT;)
畑の周りは春の草花でいっぱい
紫の絨毯はヒメオドリコソウ
黄色の絨毯はヒメリュウキンカ



ヒメオドリコソウ
ヒメオドリコソウ
畑の周りの空き地はヒメオドリコソウなどが群落を作っていた



タネツケバナ ヒメオドリコソウ
タネツケバナとヒメオドリコソウ
白い小花のタネツケバナの仲間が混ざっている



オオイヌノフグリ
オオイヌノフグリとヒメオドリコソウ
定番のオオイヌノフグリも負けずに混ざっていた


ヒメリュウキンカ
ヒメリュウキンカ
かなりの面積 ヒメリュウキンカが群生
放っておくと一面に広がるので要注意です (/_;)




ヒメリュウキンカ2
ヒメリュウキンカ
園芸で土の再利用をすると、思わぬとこから顔をだす
小さいうちに球根を抜いて ポットにまとめるのが良い


ヒメリュウキンカ群生
ヒメリュウキンカ群生
地主さんは鑑賞用に生えるにまかせている


ヒメリュウキンカ3
ヒメリュウキンカ
陽の光を受けて大きく成長している



タンポポ(西洋タンポポ)
タンポポ(西洋タンポポ)
空き地に沢山見られるが 寒いのかまだ花柄は短い

タンポポ(在来種)
タンポポ(在来種)
庭の在来種に固そうな蕾が見えた


ツクシ
つくし
畑の帰り道
側溝にツクシが〜
段差のわずかな隙間にびっしりとスギナとツクシが生えていた

このような困難な状況下でも「生まれたところで育つしか無い」
本来の生育環境を「奪い取ったヒト」への恨みは まず無いのである
生きて子孫を残すだけ・・・・

健気だ⏔ (*_*);


能登へ

能登半島地震2
能登 里山海道
今日から穴水という場所まで部分片側通行で行けるようになった。
その穴水へ行くと言う方の車に同乗させてもらって何軒かの被災された方を お見舞いに伺った。

写真は途中まで相互通行可能で 羽咋辺り。
7〜8台の車両には警視庁と書かれていた。





能登半島地震1

羽咋を過ぎて穴水までは山間地を走るのだが、数十ヶ所にも及ぶ道路陥没で
応急処置で片側のみ走れた。
七尾市へ入る標識が見えるが、七尾市では50%がいまだ水道がきていない。

右側道路が崩れ落ちている。
左の山の斜面を削って、仮の道路を設けて、輸送車両が通れるようになっていた。
ひと月半かかって良くここまで通してくれたと感謝しかない。


能登半島

帰りの金沢方面へは海岸線の道路を通るしかなかったが、写真の先は左が能登半島、
右が能登島。  この穏やかな海が揺れ動いて津波で荒れて 集落を襲った。
能登滞在中も新潟方面の震源地震があり 2度 3度と揺れを感じた。
早い収束〜いや終息を願いたい。


1月5日・・・晴れ

雲

晴れ間につられて外に出ると、勢いのある雲が〜

雲1

夏の雲を思い出す〜


霜

車のフロントガラスに 霜


霜1




霜3




クラフト作品

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